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めぐり逢う世界

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VSネクロマンサーについて

前書くって言っちゃったんでGvでの対ネクロマンサーについて書いてみる。
結論を言えばネクロマンサーに対しては状態異常抵抗175%、低下系抵抗175%、呪い抵抗100%があればOKです。


とりあえず、ネクロマンサーのスキルとその対策について

嫌味
・命中率、回避率低下(10+Slv)%、最大75%低下、SLv50で60%低下
・範囲攻撃1.5m
・射程距離5m
・持続時間(30+2×SLv)秒、SLv50で130秒
低下系抵抗で予防可能(100%未満では持続時間、命中回避低下率が減少していき、100%で完全にきかなくなると思われる)
・万病治療薬、元気回復剤、BISスキル「レストレイション」「リカバリー」などで治療可能

死の香り下にあるときは低下系抵抗(100+死の香りの抵抗減少)%で予防可能です。
死の香りLv50では低下系抵抗154%、死の香りLv71(最大減少)では低下系抵抗175%が必要。
低下系抵抗が100%なくても持続時間や低下率は減少していくので100%は無理でもある程度低下系抵抗を上げておくことにも意味はある。

悪態
・攻撃力(25+3×SLv)%低下、SLv50で175%低下
・防御力(25+2×SLv)%低下、SLv50で125%低下
・攻撃速度(10+0.5×SLv)%低下、SLv50で35%低下
・移動速度(25+0.5×SLv)%低下、SLv50で50%低下
・範囲攻撃(2.00+0.05×SLv)m、SLv50で4.5m
・持続時間(60+3×SLv)秒、SLv50で210秒
低下系抵抗で予防可能(100%未満では持続時間、命中回避低下率が減少していき、100%で完全にきかなくなると思われる)
・万病治療薬、元気回復剤、BISスキル「レストレイション」「リカバリー」などで治療可能

死の香り下にあるときは低下系抵抗(100+死の香りの抵抗減少)%で予防可能です。
死の香りLv50では低下系抵抗154%、死の香りLv71(最大減少)では低下系抵抗175%が必要。
低下系抵抗が100%なくても持続時間や低下率は減少していくので100%は無理でもある程度低下系抵抗を上げておくことにも意味はある。

毒舌
・Lv(10+3×SLv)低下、最大でLv200低下、SLv50でLv160低下
・Lv低下にあわせて力、知識、健康、カリスマ、敏捷も低下する。Lv1ごとに1ずつ
・発動確率(25+1.5×SLv)%、SLv50で100%
・範囲攻撃1.5m
・持続時間(30+2×SLv)秒、SLv50で130秒
呪い抵抗で予防可能
・万病治療薬、祝福の聖水、BISスキル「レストレイション」などでLv低下のみ治療可能?(現在はLv低下のみ治療可能でステータスの低下は治りません)

死の香り下にあるときは呪い抵抗が60%まで減少してしまうのでいくら呪い抵抗を上げていても、発動確率が60%以上の毒舌はくらってしまう可能性がある。ただし確率は低いとのコト。

しかし、一度くらってしまうとステ低下は防げないので知識職は力低下で装備が外れてしまう。
力を装備必要分+200程度まで上げるのも手だがステを200も無駄すると言うのは・・・。
力固定装備を忍ばせるのもいいかもしれない。

物理職は力低下で装備が外れることはあまりないはずだが敏捷低下が剣士、アチャらへんには怖い。敏捷を装備要求分+200程度まで上げるのも手。敏捷は振ってもそこまでは損がないはず。しかし、アチャは厳しいと思われる。スパルタGDX装備の剣士もきつい・・・か?(533)

くらってしまったときの最終手段は切断・・・('A`)

ダークネスイリュージョン
・知識と力、知恵と敏捷をそれぞれ入れ替える
・範囲攻撃2m
・持続時間(60+3×SLv)秒、SLv50で210秒
低下系抵抗で予防可能(100%あればきかないとのコト、実際に私も被弾したことはない)
・万病治療薬、祝福の聖水、BISスキル「レストレイション」などで治療可能(低下系抵抗で予防できるのに治療時は呪い抵抗という謎さ)

死の香り下にあるときは低下系抵抗(100+死の香りの抵抗減少)%で予防可能です。
死の香りLv50では低下系抵抗154%、死の香りLv71(最大減少)では低下系抵抗175%が必要。
知識職は被弾してもあまり怖くはないが、物理職はベルトが外れる可能性が高いので、要求の低い腰に変えるか、知識固定を装備するか、低下系抵抗を175%付近までそろえるかなどの対策が必須。ベルト外れると死ぬ確率が500倍くらい上がりますからね。

烈火の怒り
・持続時間中は移動とチャットしかできない。装備の変更とかも無理。
・ただし持続時間中は攻撃もまったく受けません。
・おまけとして終了時にダメージが与えられるけどGvでは√なんで気にするほどでもない。
・発動確率(75+1.5×SLv)%、SLv50で150%
・射程距離3m
・持続時間(10~3)秒、公式だとSLv50で7.5秒となっているが実際には3秒近くになっているらしい。
予防も治療も不可能。

公式では発動確率がSLv50で150%となっているが実際には成功率は然程高くないらしい。
つまり、よく30分粘着されたとしたらやる気なくすとかいうがSLv50だと持続時間3秒程度らしいので常に心臓を使うか、常に花を連射している必要がある。ということはどっちのギルドも一人ずつ減るので数的には問題のないスキル。
私の考えでは一人が粘着されるようなギルドが悪いと思う。そんな一人のメンバーに頼っているギルドはどうかと思います。(飽くまで私の見解です。
SLv1だと持続時間長いから楽に粘着可能とか言うかもしれませんが成功率150%でもMISSでまくりらしいのに、75%で当たるはずがありません。

対策は特定の一人に依存したギルドを作らないこと、烈火をしているネクロを他のメンバーに叩いてもらう、程度ですかね。

死の香り
・状態異常系、低下系、呪い系抵抗を下げる。
状態異常系、低下系抵抗は(SLv+4)%下がる。
呪い系抵抗はどんなに上げていても60%まで下がる。
・黒いエンチャントらしきものをまとって物理攻撃が対象に命中したときに発動。
・つまり、当たらなければ意味がない。
・持続時間10秒(抵抗低下の持続時間)
・予防は不可能。
・治療も不可能。しかし、下降スキルなので上昇スキルのブレス、エビル、エレ、アーチなどで上書き可能なはず。飽くまで推測です。

RSの仕様上、(多分)下降状態と上昇状態が同時にかかることはないので、ブレス、エビル、エレ、アーチの抵抗上昇を打ち消して、下降状態だけが残る。
つまり、死の香り下にある場合、コールド、混乱などの各種異常系攻撃やダークネスなどの低下系攻撃、狂気などの呪い系攻撃などを普通にくらってしまうことがあります。
したがって、自分の装備で各種抵抗を揃える必要があるわけです。
最大で75%低下するので、状態異常系抵抗と低下系抵抗は175%あれば安全。
呪い抵抗はどんなに上げても60%まで下がるので揃えるだけ無駄です。100%あればいいでしょう。
※しかし、死の香りLv71(MAX低下)までGvで上げてきているネクロは少ないと思われます。
もしいても耐久に問題があると思われますので問題はない?かもしれません。自分で考えて抵抗を揃えるのがいいかもしれませんね。
ちなみに(対策したい死の香りLv+104)%の状態異常系抵抗と低下系抵抗があれば状態異常系攻撃と低下系攻撃はきかないことになります。


対策は上記のような抵抗を揃えるか、当たらなければ意味がない、ということを利用して当たらない方法を考えるか、のどちらかになると思います。


最後に最初にも書いたけど結局のところはネクロに対しては状態異常系抵抗175%、低下系抵抗175%、呪い系抵抗100%揃えれば烈火の怒り、毒舌以外は完全に防げることになります。
毒舌は怖いですが成功率がかなり低い、烈火はそこまで恐れる必要もない、のでネクロはこれで大丈夫ですかね。
毒舌が防げないのはマズイとか言ってる方もいますが、毒舌まで防げてしまったらネクロと言う職を否定すると言うことになります。装備揃えるだけで何もできないなんて悲しいです。(とかいいながら毒舌を禁止しているうちのギルド。)
このままではネクロは相手の装備欄を大幅に制限し、装備の制限により属性抵抗やHP、防御効率を下げるだけの職になっていくような気がします・・・(謎


ネクロのスキル対策はこれで終わりだけど他になんかこのスキル調べてくださいみたいなスキルあったらコメントとかに書いてね。

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| ネトゲについて | 23:59 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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/(・。・) 了解!

装備が外れないようにすれば、いいのね(・ω・)ノ

| 癒し | 2006/09/11 12:28 | URL |















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